ロコモプロ 膝 痛み

カラダを動かせば膝の痛みが減る!できる範囲の運動からコツコツと!

 

膝が痛くなると歩くのもおっくうになりますよね。

 

カラダを動かすこと自体やりたくなることもしばしば。。痛いからといってカラダを動かさなくなるケースが増えています。

 

でも、痛みがあるからといって安静にしていても改善するとは限りません。むしろ、できる範囲の運動からカラダを動かすことによって改善できることは多々あります。

 

カラダを動かせば膝の痛みが和らげることができます!

 

膝が痛いのに運動なんかできない!という方も少しずつ運動しましょう。

 

運動すると膝の痛みが改善する理由は

  • 筋肉を強化すること膝の負担を軽減できる
  • 運動によって軟骨が刺激される

という2点。

 

「できる範囲の運動からコツコツと!」

 

が膝の痛み改善の近道です。

 

 

 

軟骨がすり減っている

階段の上り下りや、長時間歩いたときなど膝に違和感や痛みを感じることがありますよね。
その理由の多くは軟骨がすり減るためにおこる「変形性膝関節症」。

 

膝は大腿骨とけい骨をつなぐ部分です。硬い骨同士が直接ぶつからないように、骨の間に軟骨があります。

 

軟骨の厚さは3mmほどあります。弾力があってクッションの役割を果たし、衝撃を吸収・分散する役目を担っています。また大腿骨とけい骨の間には半月板という軟骨があり、クッションと円滑な動きを助ける働きをしています。

 

しかし、加齢とともに軟骨がすり減って薄くなったり、表面がザラザラになったりすると、すり減った軟骨の破片が周りの組織をチクチクと刺激したり、骨が直接ぶつかったりして炎症を起こし、痛みや腫れの原因となるのです。

 

 

 

膝に負荷がかかる要因

膝関節にある軟骨は年齢とともにすり減っていきます。
100歳まで自分の脚で歩けるようにするためには、膝に過度な負荷を与えないことが大切です。

 

膝に負荷がかかる要因としては

  • 肥満
  • O脚やX脚
  • 運動や仕事による膝へのストレス
  • 筋力の低下

などです。

 

とくに脚の内側の筋肉が弱くなってくると、膝関節が不安定になり、膝痛の原因になります。

 

さらに、肥満も原因。

 

膝は常に体重を支えていて、体の中でも特に負担が大きい部分。歩くときには体重の2〜3倍、階段の上り下り、屈伸などではさらにその数倍の負荷がかかります。適正体重をオーバーしていたり、重い荷物を持ったりすると、膝への負担はさらに増します。

 

膝への負荷がかかることによって軟骨がすり減っていきます。

 

すり減った軟骨は元には戻りにくいのですが、適度な運動をすることでカバーすることができます。

 

日常生活での工夫次第で痛みは軽減できるのです。

 

 

 

膝関節の健康維持のために

軟骨の磨耗を防ぐには、筋力を鍛えることが効果的です。
膝周りの筋肉をつけることで、関節が安定した状態で動くので軟骨のすり減りを抑えられるのです。

 

筋力をつけることでO脚やX脚防止にもつながりますし、肥満防止もできます。
さらに、運動することによって血流がよくなりますので、軟骨を生成するための必要な栄養素もしっかりと届けることができます。

 

ダイドーのロコモプロは膝関節の痛みが解消したと口コミで評判のサプリメント。
プロテオグリカンという超高級な新軟骨成分とイミダゾールジペプチドという筋肉成分が配合されています。

 

ロコモプロと適度な運動を組み合わせることによって、膝の健康維持ができたという方が多くいます。

 

少しでも早く膝の痛みを改善したいという方におすすめです。

 

 


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